トライオートFXは13万円で資産運用できて年間3万円の不労所得

トライオートFX

こんにちは、3人子連れパパのらくしゅみです!(@laksumi_fb)

私、らくしゅみは、8月から実際に運用していますが、その結果、本当におすすめ出来るのでご紹介したいと思います。

ただ、注意しなければならないのが、この商品はハイリスク・ハイリターンであることです。

タイトルにあるとおり、13万円の推奨証拠金による運用で、実績で本当に年間3万円のペースで不労所得を得ることができています。
年利ベースで言うと約30%です。
銀行に預けていても0.00◯%である中、トライオートFXは30%・・・1万倍以上です。

ただし、注意しなければならないのは、13万円というのは推奨証拠金ということです。

この記事はトライオートFXとはどういったものなのか?
また、ハイリスクなのはなぜなのか、といったところを紹介したいと思います。

この記事が参考になるかた

  1. FXの自動売買に興味があるかた
  2. トライオートFXとは何かを知りたいかた
  3. これからトライオートFXをやろうとしているかた
  4. 実際どのくらいもうかるのか?
  5. 儲かるのはわかるけど、どのくらい含み損を抱えるのか?


トライオート

スポンサーリンク

トライオートFXとは

価格の上がった下がったを予想するのではなく、想定されたレンジ内を価格が上下することで利益を積み重ねていきます。
トラリピと同じ原理ですね。
トラリピ
ちなみに、トラリピとは何かは別記事にまとめております。

FXで不労所得を得る一番がトラリピである5つの理由
この記事は、リピート系のFX自動売買の代名詞である「トラリピ」について紹介したページです。トラリピとはどういったものかを知りたい方、これからトラリピを始めてみようと思っている方などを対象にしています。

トライオートFXは想定レンジ内で相場が動く限り利益が出ますが、想定レンジ外に出た場合は損失が発生する可能性があります。
想定レンジと資金管理が非常に重要な投資手法になります。


このため、トライオートFXは上がったり下がったりを繰り返す「レンジ相場に強く」、どちらか一方に相場が動く「トレンド相場に弱い」のが特徴です。

最初に設定だけすれば、すべて自動で永久に取引をしてくれるので、お金が働いて利益を生み出してくれます。
このため、トラリピは忙しいサラリーマンなどが是非とも活用したいサービスだと思います。

なお、トライオートFXは大きく分けて、次の2つのシステムがあります。

  1. コアレンジャー
  2. スワッパー

レンジ向き「コアレンジャー」

コアレンジャーは公式ページで次のように説明されています。

レンジ帯をコアレンジ帯とサブレンジ帯の2つにわけ、コアレンジ帯では細かく売買するように設定、サブレンジ帯はコアレンジから外れたときに値戻りを期待して大きく利益を取ることを目的として設定されています。


「コアレンジャー」は、コアレンジ帯をベースに取引を行う自動売買戦略です。

コアレンジとサブレンジとは

  • 各通貨ペアの過去約4年半(2014年1月2日~2018年4月30日)の高値と安値の差を参考にしてレンジ幅を設定します。
  • 60%~70%の価格(日足終値)をカバーできる価格帯を「コアレンジ帯」とします。
  • 上記レンジ幅のうち、コアレンジ帯以外は「サブレンジ帯」とします。


コアレンジ帯から上下に外れた場合は、価格の戻り期待して大きく利益を取るような売買が設定されています。これは、含み損を抱えにくいという特徴にも繋がります。また、コアレンジ帯より上のサブレンジ帯では売り注文のみ、 コアレンジ帯より下のサブレンジ帯で買い注文のみを仕掛けます。

コアレンジャーを利用できない通貨ペア

コアレンジャーはレンジを組む通貨ペアの場合に有効な戦略なので、高金利通貨で後述するスワッパー向きの通貨ペアは、コアレンジャーを利用することはできません。

具体的には「TRYJPY(トルコリラ円)」と「ZARJPY(南アフリカランド円)」が利用できません。

高金利通貨向き「スワッパー」

スワッパーは公式ページで次のように説明されています。

高金利通貨を対象とした自動売買ロジックです。高金利通貨の値動きの特徴を捉えて右肩下がりのトレンドで短期の反発を狙えるように設定がされています。高値掴みしてしまった注文はスワップが入ってくるという仕組みです。


「スワッパー」は、高金利通貨を対象とした値動きの特徴を捉えたの自動売買戦略です。

利益確定した後に少し下がった価格で買い注文を発注しておくことで、右肩下がりのトレンドで短期の反発を狙うことができます。

FXは建玉を保有することで日々スワップポイントが発生しますので、高値掴みしてしまったものは、そのままスワップだけが入ってくるという仕組みです。

なお、スワッパーは、コアレンジャーのようにコアとサブのレンジ分けはありません。
レンジ幅の設定についてはコアレンジと同様で、各通貨ペアの過去約4年半(2014年1月2日~2018年4月30日)の高値と安値の差を参考にしてレンジ幅を設定します。

スポンサーリンク

メリット

自動売買セレクトで初心者でも簡単に開始可能


自動売買セレクトはあらかじめ用意されているプログラムを選択するだけで、自動売買をはじめることができます。

このため、難しい設定は必要なくFX初心者でも簡単に開始することができます。

ハイリターンで年利は約30%

トライオートFXにもいろいろなものがありますが、後述する豪ドルニュージーランド(AUDNZD)だと、年利は約30%にもなります。

最低必要資金の13万円で取引した場合、年利30%だと39,000円です!
月で言うと3,250円ですね。

これだけのリターンが得られるのがトライオートFXです。

FXトレードをするだけでマネーハッチに現金キャッシュバック


トライオートFXの取引1万通貨ごとに、マネーハッチに1円のキャッシュバックをもらうことができます。

マネーハッチにキャッシュバックされたものは、もちろん現金化を行なって銀行に出金することができます。

また、マネーハッチは、世界初の元手資金ゼロからはじめる自動売買での資産運用ができます。

トライオートFXとは別のシステムで、日経平均などに投資ができます。

マネーハッチで行う投資は自分のお金を使って行うだけでなく、クレジットカードである「インヴァストカード」で買い物した際に発生するポイントを使った投資が可能です。
投資に使う原資を「インヴァストカード」で貯めたポイントで運用できるため、元手ゼロからでも投資を始めることができます。

詳しいことは、別記事にまとめてありますので良かったら見てください。

元手ゼロから投資ができる「インヴァストカード」| 毎月自動で現金キャッシュバックで面倒なポイント管理は一切不要
この記事は、元手ゼロから投資ができるインヴァストカードについて紹介したぺージです。 クレジットカードで貯まるポイントは、投資を自動で行ってくれて現金化ができます。 前年にクレジットカードの利用があれば年会費が無料です。
スポンサーリンク

デメリット

コストが高い

手数料

手数料が無料のFX会社が多い中、トライオートFXは取引するたびに手数料が取られます。

取引数量が多くなれば安くなりますが、無料になる50万通貨以上の取引は普通の人には無理な領域です。

大抵の方は1,000通貨で取引すると思うので、片道2.0pipsなので往復(約定と決済)で4.0pips=40円かかります。

取引数量自動売買注文1,000通貨あたり
新規決済
1万通貨未満2.0pips2.0pips片道20円(対外貨は0.2外貨)
1万通貨以上10万通貨未満1.0pips1.0pips片道10円(対外貨は0.1外貨)
10万通貨以上50万通貨未満0.5pips0.5pips片道5円(対外貨は0.05外貨)
50万通貨以上無料

スプレッドが高い

豪ドルニュージーランド(AUDNZD)のスプレッドは高いです。高すぎます!
なんと、5.8銭です!
5.8pipsというのは58円です。1ポジションで58円かかります・・・

ちなみに、米ドル円(USDJPY)については0.3銭ですよ?!

なお、スプレッドとは売値と買値の差のことです。

出典:FX比較&おすすめランキング

利確幅が狭い

コアレンジ帯の利確幅が20pipsという点です。

コアレンジャーの1取引のコスト(スプレッド5.8pips+手数料2.0pips+2.0pips)は9.8pipsなので、20pipsの利益を得るために29.8pips勝たないといけないということです。

これはとんでもなく高いコストですが、こんなにコストがかかっても年利ベースで30%をたたき出すことができるのが、トライオートFXの豪ドルNZドル(AUDNZD)のすごいところです。

スポンサーリンク

13万円で年間3万円の利益が出る豪ドルNZドル(AUDNZD)

トライオートFXで一番人気なのが「豪ドルNZドル(AUDNZD)」です。

人気なのは、やはり他の通貨ペアより圧倒的な利益率を誇るからですね。

画面では83.83%と表示されておりますが、これはインヴァスト証券のバックテストの結果です。

バックテストはあくまでもテストです。
私、らくしゅみが実際に運用してる結果で、年利30%になります。

トライオートFX「豪ドル/NZドル」222日間の運用実績!年利は27.99%の不労所得(最終)
トライオートFX「豪ドル/NZドル」の運用実績を紹介したページです。トライオートFXはものすごいハイリターンです。なんと、年利は約30%です。しかし、その分ハイリスクです。最低運用資金は13万円なので、少額からでも運用可能です。

また、コアレンジャーとスワッパーの2種類があることは先ほどお話ししましたが、スワッパーよりコアレンジャーがランキング上位を独占しております。

スワッパーである、スワップによる資産運用をするのであれば、トライオートFXではなくスワップポイントが高いFX会社を選ぶといいでしょう。

トライオート

スポンサーリンク

豪ドル/NZドルがおすすめの3つの理由

豪ドル/NZドルは次の3つの理由により自動売買に向いているからです。

  1. レンジ相場を形成しやすい
  2. 世界経済の動向(米ドルや日本円の値動きなど)に影響されにくい
  3. スワップポイントが売り、買いともに少ない

それではひとつずつ説明します。

レンジ相場を形成しやすい

2007年から現在までで1.00~1.35でレンジになっています。
わずか3,500pipsですね。

また、2014年から現在までの5年間だと1.10から1.15と1,500pipsの範囲内という極狭のレンジになっています。

このように、自動売買はレンジを組む通貨と相性が良く、レンジが狭いと必要資金が少なくてすみます。

世界経済の動向(米ドルや日本円の値動きなど)に影響されにくい

豪ドル/NZドルはリーマンショックの影響は小さかった通貨です。

1.30から1.08の下落なので、下落幅は2,200pipsです。
リーマンショックによる下落について、他の通貨と比較するとその差は歴然です。

なお、米ドル円については、2008年のリーマンショックから2011年の3年間という長い年月をかけて75円まで下落しました。
下の表は2008年の高値から2009年安値 の1年間の下落幅ですので、米ドル円の実際の下落は3.600pipsほどになります。

通貨高値安値下落幅
豪ドルNZドル(AUDNZD)1.301.082,200pips
米ドル円(USDJPY)112.087.12,480pips
ユーロ円(EURJPY)169.9113.65,630pips
ユーロドル(EURUSD)1.6031.2333,700pips
豪ドル円(AUDJPY)104.455.14,930pips
豪ドル米ドル(AUDUSD)0.9840.6003,830pips

スワップポイントが売り、買いともに少ない

売り買い共にスワップポイントが少ないので、どちらのレンジでもスワップポイントによる負担が少ないです。

2019年1月現在の豪ドルNZドル(AUDNZD)の、1万通貨あたりのスワップポイントは次のとおりです。

  • 買いスワップポイント
    -0.18
  • 売りスワップポイント
    0.03

これは1万通貨あたりなので、もし最低運用の1口である1,000通貨で運用している場合、1ポジションあたり10分の1になります。

スポンサーリンク

必要資金はどれくらい必要か

何度も言いますが、トライオートFXはハイリスクハイリターンです。

推奨証拠金は13万円で、実際にその資金で何とかなっています。

ただ、今後もそうとは限らず、トライオートFXのトラップの範囲の端から恥まで動いたときの必要資金は、推奨証拠金では足りません。

トライオートFXの推奨証拠金とは

公式によると、過去1年間で最大の1週間の変動幅を必要証拠金に加算したものとのことです。

なお、計算式は次のとおりです。

推奨証拠金=必要証拠金 ✕ 倍率 ✕ 口数 ✕ 注文本数に期間総合最大評価損失 ÷ 2

ざっくり言いますと、リーマンショック級が来た場合はロスカットになってしまいますが、通常の振れ幅であれば問題ない程度ということを覚えておきましょう。

推奨証拠金は、あくまでも「目安」の金額ということです。

このため、トライオートFXを利用する場合は、最低でも推奨証拠金は用意しましょう。

トラップの端から端まで下落(上昇)した場合の必要資金

もし、一番上の買いトラップを取引した状態で一直線に下落した場合、または、一番下の売りトラップを取引した状態で一直線に上昇した場合、どの程度の資金が必要でしょうか?

一番上から下落した場合の買いポジション

まずは、一番上から下落した場合です。

一番上の買いエントリー価格は1.1005です。
そして、一番下の買いエントリー価格は1.0060です。
その差は945pipsです。

結論から言うと、必要資金は約213,000円です。
なお、1月末現在の1pipsは約7.61円です(自分の含み損から計算しています)

本数買いレート利益確定決済利益最悪時レート購入単位必要証拠金含み損金額
11.10051.09851521.00601,0004,402-9,450
21.09701.09501521.00601,0004,388-9,100
31.09351.09151521.00601,0004,374-8,750
41.09001.08801521.00601,0004,360-8,400
51.08651.08451521.00601,0004,346-8,050
61.08301.08101521.00601,0004,332-7,700
71.07951.07751521.00601,0004,318-7,350
81.07601.07401521.00601,0004,304-7,000
91.07251.07051521.00601,0004,290-6,650
101.06901.06701521.00601,0004,276-6,300
111.06551.06351521.00601,0004,262-5,950
121.06201.06001521.00601,0004,248-5,600
131.05851.05651521.00601,0004,234-5,250
141.05501.05301521.00601,0004,220-4,900
151.05151.04951521.00601,0004,206-4,550
161.04801.04601521.00601,0004,192-4,200
171.04101.03405321.00601,0004,164-3,500
181.03401.02705321.00601,0004,136-2,800
191.02701.02005321.00601,0004,108-2,100
201.02001.01305321.00601,0004,080-1,400
211.01301.00605321.00601,0004,052-700
221.00600.99905321.00601,0004,0240
合計93,316119,700

一番下から上昇した場合の売りポジション

次に一番下から上昇した場合です。

一番下の売りエントリー価格は1.0480です。
そして、一番上の売りエントリー価格は1.1425円です。
その差は945pipsです。

結論から言うと、必要資金は約215,500円です。
なお、1月末現在の1pipsは約7.61円です(自分の含み損から計算しています)

本数売りレート利益確定決済利益最悪時レート購入単位必要証拠金含み損金額
11.14251.13555321.14251,0004,5700
21.13551.12855321.14251,0004,542-700
31.12851.12155321.14251,0004,514-1,400
41.12151.11455321.14251,0004,486-2,100
51.11451.10755321.14251,0004,458-2,800
61.10751.10055321.14251,0004,430-3,500
71.10051.09851521.14251,0004,402-4,200
81.09701.09501521.14251,0004,388-4,550
91.09351.09151521.14251,0004,374-4,900
101.09001.08801521.14251,0004,360-5,250
111.08651.08451521.14251,0004,346-5,600
121.08301.08101521.14251,0004,332-5,950
131.07951.07751521.14251,0004,318-6,300
141.07601.07401521.14251,0004,304-6,650
151.07251.07051521.14251,0004,290-7,000
161.06901.06701521.14251,0004,276-7,350
171.06551.06351521.14251,0004,262-7,700
181.06201.06001521.14251,0004,248-8,050
191.05851.05651521.14251,0004,234-8,400
201.05501.05301521.14251,0004,220-8,750
211.05151.04951521.14251,0004,206-9,100
221.04801.04601521.14251,0004,192-9,450
合計95,752119,700

必要資金の結論

買いと売りの両方の資金は必要ありません。
上から下落するときの売りポジションは、どんどん決済されて利益になります。
このため、片方だけの資金でいいので、必要資金は約215,500円になりますね。

スポンサーリンク

トライオートFXをおすすめできないかた

ハイリスクハイリターンの商品です。
このため、堅実な資産運用をしたいかたには向きません。

スポンサーリンク

トライオートFXとトライオートETFを組み合わせて分散投資

なぜ、2つを組み合わせると分散投資になるかというと、主に株式を原資産とした「ETF(上場投資信託)」と各国の為替を通貨ペアという形で取引をする「FX」、これらは異なる資産クラスであり値動きも全く異なります。

原資産を株式としたETFの場合は、右肩上がりの上昇を期待されながら価格が変動します。
一方、FXは高ければ良い、または安ければ良い、というものではありません。
FXは、各国の金利政策などが反映される通貨の相関価値の指標となるため、多くの場合は上がったり下がったりの「レンジ相場」を形成する傾向があります。
実際のチャ―トを見ると、株式(ETF)と為替(FX)の値動きの違いがわかります。


※2008年6月~2018年5月(Yahoo!FinaceUS)

この値動きが違うことにより、分散投資が可能になるわけです。

また、異なる値動きを組み合わせることで、一方が他方の不調をカバーできるという補完関係ができあがります。

株式(ETF)が停滞しているときでも、為替相場(FX)の値動きで利益の機会を得ることが目的です。(その逆も同じです)

いくらトライオートFXが儲かると言っても、そればかりに資産をかけるのはよくありません。

なお、トライーオートETFというシステムですが、別記事にまとめておりますので良かったら見てください。

トライオートETFメリット・デメリットは?実際の運用成績も公開!
この記事は、トライオートETFメリット・デメリットを紹介しているページです。ライジングとカウンターの組み合わせがおすすめの理由や、実際の運用で2018年10月に起きた暴落で、いったいどの程度の含み損が出てたかを紹介しています。

また、トライーオートETFも私、らくしゅみが実際に運用しております。その運用実績はこちらです。

トライオートETF開始から190日の運用実績!年利は14.19%ベース(最終)
トライオートETFの運用実績を紹介したページです。ナスダックは右肩上がりでいずれ価格は戻ることが想定されるので、ある程度下落するたびに仕掛ける、いわゆるナンピン発注戦略で年利は25%以上を保っています。この記事は、毎週更新しております。
スポンサーリンク

私、らくしゅみの運用成績

やはり、実際に運用しているものをみると、どのくらい儲かっているのか、また、どのくらい含み損が出るのか分かると思います。

私、らくしゅみは4口(1ポジション=4,000通貨)で運用しています。

トライオートFX「豪ドル/NZドル」222日間の運用実績!年利は27.99%の不労所得(最終)
トライオートFX「豪ドル/NZドル」の運用実績を紹介したページです。トライオートFXはものすごいハイリターンです。なんと、年利は約30%です。しかし、その分ハイリスクです。最低運用資金は13万円なので、少額からでも運用可能です。
スポンサーリンク

まとめ

通常の為替の動きであれば、13万円で年間3万円の不労所得を得ることが本当にできます。

ただ、5年間の動きを見ると、2015年には下から上まで一気に上がっており、そのときには資金が13万円では足りず、約21万円程度必要だったと思います。

どちらかの端のポジションを取り、逆に近づいたときには追加資金を入れれるようにするかなどの対応を取れば、最高の自動売買システムだと思います。

皆さんも一緒に、不労所得という最高のものを手に入れましょう。

トライオート

twitterでは次のようなことをつぶやいていて、フォローしていただくとブログの更新情報が届きます。

  • クレジットカードポイントのお得活用、情報
  • 資産運用のFX投資情報(不労取得)
  • JALマイルの貯め方
  • キャッシュレス決済(○○ペイ)情報
  • スマホのお得情報

タイトルとURLをコピーしました