年会費無料の「リクルートカード」MastercardとJCBの二刀流が最強!nanacoや楽天Edyのチャージ、さらにETCカードも年会費及び新規発行手数料が無料!

クレジットカード

リクルートカード

こんにちは、3人子連れパパのらくしゅみです!(@laksumi_fb)

年会費が無料のクレジットカードの中で、私、らくしゅみがもっともおすすめするリクルートカードについて紹介したいと思います。

リクルートカード

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リクルートカードのメリット

年会費無料のクレジットカードで最強と呼ぶにふさわしい「リクルートカード」は、次の4点がメリットです。

基本還元率が1.2%

リクルートカードで決済すると、1.2%のポイント還元を受けることが出来ます。
なお、付与されるポイントは、リクルートポイントになります。
リクルートポイントの詳細は、次のリンクから確認してください。

リクルートカードのポイントを貯める・使うの詳細はこちら(リクルートカード公式サイト)

リクルートID規約 ポイント加算・利用条件一覧はこちら(リクルートカード公式サイト)

またリクルートカードがすごいのは、毎月のご利用金額合計の1.2%に対して少数点第1位以下を切り捨てたリクルートポイントを加算されます。
利用1回ごとのポイント付与ではありません。
有名なカードであるアメックスやダイナースカード(ダイナースカードについては2018年3月から)は利用1回ごとに計算されるため、100円未満については切り捨てられます。
しかしリクルートカードは、例えば90円の利用を10回行っても、しっかりと900円で計算され9ポイントが付与されますので、無駄なくポイントが貯めれます。

nanacoや楽天Edyへのチャージで1.2%のポイントがつく

電子マネーのnanacoや楽天Edyへのチャージで、基本還元率の1.2%のポイントが付与されます。
電子マネーでは他に、モバイルSuicaやSMART ICOCAでもポイントが付与されます。

電子マネーへのチャージは、いろいろなクレジットカードが改悪される中リクルートカードだけが1.2%の高還元率を誇ります。
ただしリクルートカードも2018年4月16日より改悪が行われており、ご利用金額の合算で月間30,000円までのご利用分が加算対象となります。
詳細はこちら(リクルートカード公式サイト)で確認ができます。

なお、カードブランドによって、対象となる電子マネーチャージがあります。

年会費が無料

リクルートカードは1.2%と高還元率を誇るクレジットカードですが、年会費は無料です。
年会費無料でおすすめのクレジットカードは?と聞かれたら、間違いなくおすすめするクレジットカードです。

ETCカードの年会費が無料(どのブランドも無料)で、新規発行手数料も無料(JCBブランドのみ)

クレジットカードが年会費無料で、なんとETCカードも年会費が無料です。
また、JCBブランドのみですが、新規発行手数料も無料です。

もちろん、ETCの利用、通行料金100円 = 1.2ポイントがつきます。
ETCの詳細はこちら(リクルートカード公式ページ)から確認できます。

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貯まるポイントの交換先が豊富で使えるものばかり

貯まるポイントはリクルートポイントですが、リクルートポイントは1ポイント=1Pontaポイントの等価交換できます。
リクルートポイントをPontaポイントに交換することにより、お得に使えるポイントにすることができます。

交換は次のリンクから出来ます。

リクルートポイントをPontaポイントに交換はこちらから(Ponta Webの公式サイト)

Loppiお試し引換券で1ポイントが最大3円に!

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詳細な説明は別記事で説明していますので、よろしければこちらも見てください。

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JALマイルに交換が可能

JALマイルはPontaポイントからの交換で、2体1で交換出来ます。
なんと、Pontaポイントは2ポイントからJALポイントに交換可能です。
これだけ少ないポイントでJALマイルに交換可能なのは類を見ません。

PontaポイントをJALマイルに交換はこちらから(Ponta Web公式サイト)

dポイントに交換可能

Loppiお試し引換券は近くにローソンがなくて利用できなかったり、飛行機も乗らないのでマイルもいらないかたは、dポイントはどうでしょうか?
dポイントは1対1の等価交換が可能です。
dポイントはドコモの携帯料金に使ったり、マクドナルドや無印良品ネットストアで1ポイント1円で使用出来ます。

dポイントの使用用途はこちらから(d POINT CLUB公式サイト)


Pontaポイントをdポイントに交換はこちらから(Ponta Web公式サイト)

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異なるブランドであれば2枚持ちが可能

リクルートカードはMasterCard、Visa、JCBの3種類のブランドがあります。
リクルートカードは次のように2枚持ちが可能です。

  1. MasterCardとVisaの2枚持ち
  2. MasterCardとJCBの2枚持ち
  3. JCBとVisaの2枚持ち

まず、ブランドの違いを見ていただいてから、どの組み合わせが良いかを御説明いたします。

 MastercardVisaJCB
nanacoへのチャージ
モバイルSuicaへのチャージ
楽天Edyへのチャージ×
SMART ICOCAへのチャージ×
ETC年会費無料無料無料
ETC新規発行手数料1,000円(税抜き)1,000円(税抜き)無料
Apple Pay実店舗、オンラインショッピングで利用可能実店舗のみ×

最高の組み合わせはMasterCardとJCBの2枚持ち

まず、チャージにおいてはJCBが弱いです。
代わりに、MastercardとVisaであれば4種類の電子マネーすべてにチャージ可能です。

次にETCですが、MastercardとVisaは新規発行手数料がかかってしまうため、逆に弱いです。
ただ、JCBであれば無料になります。

そして、最後にApple Payですが、Visaは実店舗のみ利用可能で、JCBは使えません。

このため、MasterCardとJCBの2枚持ちをすれば、電子マネーのチャージであればMasterCard、ETCであればJCB、Apple PayであればMasterCardと使い分けることにより、より多くのサービスを受けることができます。

また、先ほど御説明しました、電子マネーのチャージによるポイント付与のルールとして、月に3万円が限度というものがあります。
これは、それぞれのブランドで月に3万円ということになりますので、2枚持ちであれば3万円 + 3万円の計6万円が可能となります。

以上の理由が、2枚持ち最強の理由です。

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まとめ

リクルートカードは年会費無料でありながら、カード利用、電子マネーチャージ、ETC利用で1.2%の高還元率です。
このためリクルートカードは何でもこなす万能なカードです。
さらに貯めたポイントはマイラーにはありがたいJALマイルに交換も出来たり、ローソンでLoppiお試し引換券を利用すれば、最大還元率は3.6%まで上がります。

また、nanacoチャージによる税金のお得な納税技も、このリクルートカードを使って出来ます。

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※年会費無料のリクルートカード(Mastercard(R) / Visa)およびリクルートカード(JCB)で新規入会をされた方が対象です。

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